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三重・四日市発。法人のための生成AI研修

その仕事、
AIと一緒に
変えていこう。

生成AI活用による業務効率化 講座

請求書も、集計も、営業レポートも。
いつもの業務を自分で自動化する手順を、
講師と手を動かしながら学ぶ16時間。

プログラミング経験不要 / 助成金の活用も相談できます

LESS ROUTINE. MORE POSSIBILITY.
仕事が変わる、学びのイメージ
YOUR EVERYDAY WORK

いつもの仕事を、次の形へ。

請求データ顧客リスト営業資料
あなたの指示

このデータを整理して、
毎月使える集計の手順を作りたい。

01

処理を組み立てる

02

結果を確認・修正する

03

次も使える手順にする

演習は共通のサンプルデータを使用
LEARN BY DOING

聞くだけで終わらない。
自分で動かす、まで学ぶ。

実訓練時間
16時間全16コマ
少人数で学ぶ
1–4名1回の開講につき
質問できる研修
ライブ形式オンライン・対面はご相談
担当業務で選ぶ
2講座バックオフィス/営業・マーケ

01 / WHAT YOU LEARN

「AIに聞く」から、
「業務を動かす」へ。

AIが書いた答えを使う、その先へ。
安全に使い、仕組みを作り、結果を確かめる。
実務に応用するための4つの力を育てます。

01

安全に使う

入力してよい情報の判断から、作業環境のアクセス範囲まで。業務でAIを使う土台を整えます。

02

データを整える

表記ゆれ、集計、照合。繰り返している処理を、指示とルールでまとめる手順を学びます。

03

仕組みにする

業務ツールや再利用できる作業手順を組み立て、毎回ゼロから始める仕事を減らします。

04

確かめて、運用する

生成した結果の検算、定期実行、エラー対応まで。動かした後に必要な手順も扱います。

02 / FIND YOUR COURSE

学ぶ題材は、
あなたの担当業務から。

2つの講座から、主な担当業務に合う方を。
どちらも固定カリキュラム・共通のサンプルデータで、
受講後に応用できる手順を学びます。

請求書と表計算ソフトを使うバックオフィス業務のイメージBACK OFFICE
COURSE 01

バックオフィス業務編

経理・総務・人事・営業事務

毎月の「集める・照合する・まとめる」を、仕組みに。

  • 請求・入金データの集計と照合
  • 一覧・検索・登録を備えた業務ツールの作成手順
  • 検算と定期実行による運用
この講座のカリキュラムを見る
提案資料と分析レポートを使う営業業務のイメージSALES & MARKETING
COURSE 02

営業・マーケティング業務編

営業・マーケティング・企画

文書づくりも情報整理も、チームで使い回せる手順に。

  • 提案書・問い合わせ返信の作成
  • 営業レポートの自動作成と定期実行
  • 手順の再利用・文書の一括処理と評価
この講座のカリキュラムを見る

本講座は手順の習得を目的とする研修です。貴社の実データを使った業務ツールの制作・納品は含みません。

03 / LEARNING JOURNEY

理解して、動かして。
業務を変える力に。

16時間

1コマ1時間 × 全16コマ
2コマずつ、8つのステップで紹介

各ステップを開くと詳細が読めます

請求・支払データを扱う際の情報の取扱い

作業環境のアクセス範囲の設定

取引先台帳との接続設定

帳票の下書きを生成させる演習

修了には実訓練時間の8割以上(12時間48分以上)の受講が必要です。修了者には修了証を発行します。

講師とやりとりできるライブ形式で実施します。eラーニング・通信制・録画教材の視聴での実施は行いません。

04 / PRICE & SUPPORT

学びへの投資を、
見通しやすく。

どちらの講座も同一料金です。
受講料と助成金の試算、別途必要な費用を
まとめてご確認いただけます。

受講料 / 1名
400,000円税別

税込 440,000円 / 入学料なし・教材費込み

受講料に含まれるもの

  • 全16コマ・16時間の講義と演習
  • 講義スライドのお渡し
  • 訓練期間中の質問対応
  • 修了証の発行
  • 助成金の申請用書類の発行・審査への協力

お支払いは一括、または2回分割。

講座概要・料金を保存(PDF・1枚・約2MB)
助成金を活用する場合中小企業の試算例

条件を満たす場合の実質負担

84,000円 / 名

税別受講料をもとにした試算・消費税等は別途

受講料(税別)
400,000円
経費助成 75%1名30万円が上限
− 300,000円
賃金助成1,000円 × 実訓練16時間
− 16,000円

受講料をお支払い後、支給申請・審査を経て助成されます。申込時の請求額が84,000円になるわけではありません。

試算の条件を確認する

別途ご用意いただくもの

受講者ごとのClaude有料アカウント、PC・通信環境。訓練終了後の運用支援・保守・追加開発は別途お見積りです。AIサービスの利用料は、ご契約プランの最新料金をご確認ください。

助成金の試算条件と申請について

人材開発支援助成金「事業展開等リスキリング支援コース」を想定しています。上記は中小企業・通学制/同時双方向型で、実訓練16時間が助成対象となる場合の試算です。雇用保険の加入状況、担当業務と訓練の関係、実施時間などの要件があります。

申請は受講企業(事業主)または社会保険労務士が行います。当社は申請を代行しません。支給の可否・金額は都道府県労働局が判断するため、支給を保証するものではありません。

講師の後藤恭彰YOUR INSTRUCTOR

05 / PEOPLE

現場で使う人が、
現場で使える手順を。

三重県四日市市を拠点に、企業の業務診断・AI研修・AI推進支援・システム開発を行っています。自社でも生成AIを使った業務システムを開発・運用し、実際の業務で検証した進め方を講座へ反映しています。

Innovation System株式会社 代表取締役

後藤 恭彰 YASUAKI GOTO

実務ベースの記事を読む

四日市から、オンラインでつながる。

四日市市・鈴鹿市・菰野町・桑名市など三重県北勢を中心に、対面開催もご相談いただけます。他の地域も、ライブ形式のオンライン研修で対応します。

対応地域を詳しく

06 / GETTING STARTED

相談から、
最初の一歩まで。

開講までの目安は1.5〜2ヶ月。
助成金を利用する場合、計画届の提出から
訓練開始まで最低1ヶ月が必要です。

  1. 01
    まずはここから

    無料相談

    担当業務・人数・希望日程をうかがい、講座と助成金の確認事項を整理します。

  2. 02
    貴社 → 当社

    お申し込み

    講座・人数・開講日を決め、申込書をご提出いただきます。

  3. 03
    貴社 → 労働局

    計画届の提出

    当社がカリキュラム・受講案内・見積書などをご提供します。

    訓練開始の6ヶ月前〜1ヶ月前
  4. 04
    受講者 + 講師

    環境の準備・確認

    PCの設定とアカウントを準備。開講前に30分のオンライン環境確認会を行います(訓練時間外)。

  5. 05
    全16コマ・16時間

    開講・修了

    講師と対話しながら、座学と演習を進めます。日程は貴社と協議のうえ決定します。

  6. 06
    貴社 → 労働局

    助成金の支給申請

    当社が実施状況報告書・修了証・領収書を発行し、審査に協力します。

    訓練終了日の翌日から2ヶ月以内

助成金を利用する場合、訓練を始める前の計画届が必要です。日程に余裕を持ってご相談ください。

07 / QUESTIONS

気になること、
先に解消。

ここにないご質問も、
無料相談でお聞かせください。

Q.プログラミングの経験がなくても受講できますか。
はい。プログラミングの実務経験は不要です。日常的にPCと表計算ソフトをお使いであれば受講いただけます。プログラムは生成AIに書かせますので、受講者ご自身がコードを覚える必要はありません。ただし「何をさせたいか」を言葉にする力は必要になります。
Q.どの社員が助成金の対象になりますか。
雇用保険の被保険者である方が対象です。役員・事業主ご本人は対象になりません。業務委託・外注先の方も対象外です。パート・アルバイトの方は雇用保険に加入していれば対象になります。

あわせて、受講される方の担当業務と講座の内容が一致している必要があります。請求・支払業務を担当されていない方がバックオフィス業務編を受講する形は、助成の対象にならない可能性があります。
Q.研修中に、自社で使えるツールは完成しますか。
完成しません。この講座は職業訓練であり、成果物の制作を請け負うものではありません。演習は当社が用意した共通のサンプルデータを使い、手順の習得を目的として実施します。

貴社固有の業務ツールの開発をご希望の場合は、講座とは別に受託開発としてお見積りいたします。講座で手順を習得された方が、そのまま社内で作れるようになるのが本来の狙いです。
Q.どれくらいの期間で終わりますか。
日程は貴社のご都合に合わせて組みます。1コマ1時間×全16コマです。1日3〜4コマで4〜6日に分ける形が標準で、週1回のペースで進めることも、数日に集中させて短期間で終えることもできます。ご希望のペースをお聞かせください。

ただし賃金助成をご利用の場合は所定労働時間内での実施が必要です。日程を詰める場合は、この点とあわせてご相談ください。
Q.オンラインでも受講できますか。
はい。Web会議システムを用いた同時双方向型で実施します。講師への質疑応答が随時可能な形式です。対面でのご希望にも対応します。

なお、録画教材の視聴やeラーニングによる実施は行いません。eラーニングは助成金の上限額が下がり、受講回数にも制限があるためです。
Q.訓練は就業時間内に行う必要がありますか。
賃金助成をご利用の場合、所定労働時間内での実施が必要です。休日や時間外に実施された時間は賃金助成の対象になりません(経費助成は受けられます)。
Q.助成金は必ず支給されますか。
支給を保証することはできません。支給の可否および金額は、都道府県労働局が個別に判断します。

当社は、支給申請に必要な書類の発行と労働局の審査への協力を行います。申請そのものは受講企業(事業主)が行っていただく必要があります(申請できるのは事業主本人または社会保険労務士に限られます)。

LET’S FIND YOUR FIRST STEP

あなたの業務なら、
何から変えられるか。
一緒に考えます。

「うちの社員でも学べる?」
「助成金の対象になる?」
まだ講座が決まっていなくても大丈夫です。

  • 担当業務に合う講座を確認
  • 受講人数・日程のご相談
  • 助成金の確認事項を整理
原則2営業日以内にご返信します
info@innovationsystem.jp

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2営業日以内に担当者からご連絡いたします。

ご入力いただいた情報は、ご相談への回答・日程調整に使用します。
メールでのご連絡をご希望の場合は info@innovationsystem.jp まで。

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